こんにちは、むぎです。
宮舘くんのダンスの好きなところをピックアップするコーナー第3回です。
ちまちま記事にしてますが、最終的にまとめるので見やすくなるかと思います。
こちらは宮舘くんのダンスを観察するコーナーです。
書いているのはダンスど素人なので技術に関してはわかりません。ご了承ください。
宮舘くんのダンスここ好きシリーズ
第1回は0:50抱きしめ回
第2回は1:27足上げ回
今回は「I・だって止まらない」の1:33、サビです。
そしてちょっとおまけ。
1:33 腕のキレとクルクル
腕のキレ
キャッチーで覚えやすいでおなじみ、2本指で指してく手刀みたいな(もっと言い方があるはずだが)サビのフリ。
ついやっちゃうんですよ!信号待ちの車内とかで。
やってない人はやってみてください、思ったよりできないから。笑
いやできるんですよ。できるんですけど、あまりにもキレがなくて愕然とする。私は。
気を取り直して。
簡単なフリでかっこよく見えるのは、やっぱりえぐいキレが要因だと思うんです。
腕を振り下ろすというより、手首のスナップが大事なのかな?
手首を伸ばすようにして、手刀?をしっかり下ろす。
そしてまた戻す、となると必要なのは制御するための筋肉だと思うんです。
動きのキレってスピードと静動のメリハリが重要ですよね。
で、これを制御するのが筋肉。
やはり宮舘くんのような上質な筋肉がなせる技なのではないかと、脂肪を纏う私は思うわけです。
つまり筋肉がすべてを解決する。
高速クルクル
ところで宮舘くんの動きって、足先や指先までコントロールされてるように感じませんか?
本能で!勢いで!みたいなのをあまり感じない、理性的だなぁと感じることが多い。
でもこれは無意識かな?っていうポイントがありまして。
3回目の手刀?が終わってから次のダイヤっぽい振り付けに移る間、
右手を超高速でクルクル回してるような気がします。
このクルクル、宮舘くんたまにやってますよね。
気のせいじゃないと思うんだけどなぁ。
次の振り付けまで時間があるときに発動している気がします。
このクルクル大好きなので見つけると嬉しい。
ハートのピノ見つけた感じ。
クルクルしてねーよと思われた方は鼻で笑ってください。
まとめ
宮舘くんのキレキレダンスは上質な筋肉によるものだと思う、という考察でした。
そしてたまに見かける高速腕クルクルが好きというお話。
宮舘くんに幸あれ。


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