こんにちは、むぎです。
宮舘くんのダンスの好きなところをピックアップするコーナー第4回です。
今回は1:47の胸板です。
要約すると胸板あちぃ!最高!というお話です。
過去3回分は↓
宮舘くんのダンスここ好きシリーズ
第1回0:50抱きしめ回
第2回1:27足上げ回
第3回1:33キレとクルクル回
1:47 胸板と視線
胸板
斜め下からのアングルに注目です。
実はこのアングル、胸と腹部の厚みを堪能できます。
宮舘くんの体の厚みが好きな方、たくさんいらっしゃると思うんですよ。
堪能ポイントだと思うんですよ。
そうでしょ?(圧)
話を戻します。
腕を上から下に動かしてもぶれない、がっちりした胴体がいいですよね。
しっかり胸を張っているのがわかります。
シャツの中で体が泳いでいないことがわかるシャツの張り、素晴らしい。ブラボー。
改めてスーツが似合うなぁ!
衣装もいいですよね。
大輪のバラを咲かせたスーツ、赤と黒で視覚的にコントラストがパキっとして、雨粒みたいに光って。
そしてスーツの前を閉じなかった采配が素晴らしいですね。
おかげで腹部の厚みまでわかる!
胸を張って男らしいたたずまいだけど、歌詞としてはさよならしてしまった恋人のことを歌っていて、女々しいとも言えそうな曲なのがギャップでよきですね。
視線
がっつり視線がカメラを追ってますよね。
正面から斜め下カットに切り替わるタイミングで、いったん目を閉じてからカメラ目線。
視線を向けていることを強調するための動作だと思うのですが、お上手ですね。
見てるぞ、逃がさないぞ、という強い意志を勝手に感じます。
宮舘くんは動作の前に反対の動きをしてくれるから、よりダイナミックに見えます。
見ごたえがあって大好きです。
まとめ
体が厚みがわかる衣装最高!というお話。
みちっと体が詰まっている感じが男らしくて素敵です。
男らしいのに上品な動作で男くささが軽減されるという絶妙なバランスが「舘様」って感じ。
宮舘くんに幸あれ。


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